温泉マーク銀山温泉情報

銀山温泉

住所:山形県尾花沢市
関連情報:[尾花沢市]
[村山地方の温泉]

温泉の特徴

泉質
含食塩硫化水素高温泉
泉温:62度
効能:神経痛・筋肉痛・慢性消化器病・リウマチ・皮膚病・創傷

温泉へのアクセス

JR大石田駅
→バス40分
山形道山形北IC
→40km60分
[銀山温泉の地図]

銀山温泉情報

大正ロマン漂う現在の銀山温泉街は、あの「おしん」の撮影地として一躍有名になった銀山温泉銀山温泉は江戸時代に繁栄した「延沢銀山」に由来するが、温泉街としては銀山川沿いに自然湧出した源泉を、そのまま内湯にして旅館を建てたのが始まりといわれています。その後、湯治場として賑わった。江戸時代、「大盛銀山」「生野銀山」と並ぶ三大銀山に数えられた「延沢銀山」の歴史は、加賀の山師によって康正2年(1456)に始まったという。寛永以降に年々産銀量が増え、寛永年間(1624~1643)頃最盛期を迎えた。当時、銀山で働く人口は2万人を越えたとか。諸事情から「留山」政策がとられたが、のちに再開し元禄2年(1689)の大崩壊によってその歴史を閉じる。

●銀山温泉の宿

仙峡の宿銀山荘

露天風呂で風流な竹酒

滝と蕎麦の宿瀧見館

レトロ浪漫漂う建物

旅館 古山閣

大正モダンの宿

古勢起屋 別館

温泉は源泉かけ流し

旅館 松本

源泉100%掛流す全10室

温泉宿募集中!

各温泉地の温泉宿ページに掲載してくれる温泉宿を募集中。一切費用はかかりません。サイトをお持ちの場合、サイト内の写真文章の使用許可をメールにて頂ければ掲載します。サイトが無い場合も、写真とお名前・紹介文・住所・電話番号をメールしてもらえれば掲載します。